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【受付終了】 プレゼント商品:「ミラクル7号」特別試写会 当選者数:抽選で10組20名様 応募期間: 2008年5月19日(月)〜2008年5月27日(火) 試写会詳細: 【日時】6月2日(月) 【時間】開場18:00〜 開演18:30〜 【場所】中野サンプラザ 応募条件: ブログに映画『ミラクル7号』に関することを必ず書いてください。 ※注意 応募とは関係のないトラックバックが多数よせられるため、言及リンクのないトラックバックに関しては、受け付けなくなっております。 トラックバックをされる際は、必ず言及リンクをつけていただきますようお願いいたします。 言及リンクとは、応募したい記事のURLを記事中に書いて頂くことです。 『ミラクル7号』オフィシャルサイト |
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『少林サッカー』『カンフーハッスル』の次は
でっ?
お前って宇宙ナニ? ナニしに地球へ来たの? ナニしてくれるの? 超ビンボー親子のもとへやってきた SF映画史上もっとも「使えねー」地球外生命体が大活躍!?
6月28日(土) シネマスクエアとうきゅう他全国ロードショー
ゴミ捨て場で拾った穴だらけのスニーカーを履いて、今日も元気に学校にでかける小学生のディッキー(シュー・チャオ)は、早くに母親を亡くし、学はないけれど実直な労働者の父ティー(チャウ・シンチー)と2人暮らし。
超ビンボーなディッキーは、学校ではちょっと浮いた存在。「ウソはつかず、ケンカせず、一生懸命に勉強すればビンボーでも尊敬される」という父の座右の銘を唱えたせいで、ヒネクレ者のカオ先生(リー・ションチン)からは変人扱い。穴の開いたスニーカーでは体育の授業にも参加させてもらえず、同級生の心ないイジメを耐え忍んでいる毎日。
そんなある日、リッチでロクデナシのガキ大将ジョニー(フアン・レイ)が、学校に最新のペット型ロボット「ミラクル1号」を持ってきた。これみよがしに自慢するジョニーがうらやましくなったディッキーは、自分にも「ミラクル1号」を買って欲しいとダダをこねる。息子の突然のワガママにティーは激怒。ディッキーも「もうビンボーはイヤだ!」と溜まりに溜まっていた不満を爆発させてしまう。 その夜、ティーはディッキーにまともなスニーカーを与えようと、いつものゴミ捨て場にやってくる。そこにはなんと、ゴミの山に隠れて宇宙から来たUFOが着陸していた! ティーが気づかないうちにUFOは空遠く飛び去ってしまうが、その跡には緑色のゴムボールのようなものが残されていた。ティーは緑の物体を持ち帰ってディッキーにプレゼントする。早速、緑の物体を学校へ持っていったディッキーは、ジョニーたちの前で去勢を張り、「これは最新のオモチャ、ミラクル7号だ!」と大ウソをこいてしまう。


