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2015年01月09日

『2014年 第88回キネマ旬報ベスト・テン 第1位映画鑑賞会&表彰式』プレゼント

第87回キネマ旬報ベスト・テン表彰式.jpg
©Kinemajunpo best・ten2014


「そこのみにて光輝く」main.jpg
©2014 佐藤泰志/「そこのみにて光輝く」製作委員会



「キネマ旬報ベスト・テン」は、世界一の歴史を誇る映画雑誌『キネマ旬報』が1924年(大正13年)より主催してきた映画賞です。米国アカデミー賞よりも歴史が古く、2014年度のベスト・テンで88回目を数え、本賞は映画業界内外で「最も中立的で信頼に足る映画賞」という評価を受けています。
今回はこの権威ある映画賞の鑑賞会&表彰式に、5組10名様をご招待致します!


応募フォームから応募する

【受付中】
プレゼント商品:
『2014年 第88回キネマ旬報ベスト・テン 第1位映画鑑賞会&表彰式』ご招待
当選者数:抽選で5組10名様
応募期間:
2015年1月9日(金)〜2015年1月22日(木)


【詳細】
日時:2015年2月7日(土)
時間:11:00開場〜19:30終了(予定)
場所:文京シビックホール 大ホール
(最寄駅:東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」など)

応募条件:
こちらの記事をトラックバックの上、ブログに「キネマ旬報ベスト・テン」にちなんだことを記事にしてください。または、ご鑑賞後ご自身のソーシャルメディア(twitter、facebookなど)で感想を投稿してください。


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キネマ旬報ベスト・テンの詳細



●キネマ旬報ベスト・テンの文化映画・外国映画・日本映画の1位作品の上映、
各賞受賞者登壇の表彰式を予定しております。

●鑑賞会上映作品
文化映画ベスト・テン 第1位作品:「鳥の道を越えて」
外国映画ベスト・テン 第1位作品:「ジャージー・ボーイズ」
日本映画ベスト・テン 第1位作品:「そこのみにて光輝く」(R-15+)



『そこのみにて光輝く』 作品情報

 監督:呉美保
 出演:綾野剛 池脇千鶴 菅田将暉 高橋和也 火野正平
 脚本:高田亮  原作:佐藤泰志(河出書房新社刊)
 製作:『そこのみにて光輝く』製作委員会
 制作プロダクション:ウィルコ
 2014年/日本/カラー/シネマスコープ/5.1chデジタル/120分/R-15
 配給:東京テアトル、函館シネマアイリス(北海道地区)  宣伝:太秦
 ©2014 佐藤泰志/「そこのみにて光輝く」製作委員会   hikarikagayaku.jp

キネマ旬報ベスト・テンとは

『キネマ旬報』は、1919(大正8)年に創刊し、現在まで続いている映画雑誌として、世界一の歴史を誇ります。 最初に、キネマ旬報ベスト・テンを発表したのは、1924年度(大正13年)。当初は、編集同人のみによる投票で、〈芸術的に最も優れた映画〉〈娯楽的に最も優れた映画〉の2部門(外国映画部門のみ)でしたが、1926年(大正15年)、日本映画の水準が上がったのを機に、現在と同様〈日本映画〉〈外国映画〉の2部門に分けたベスト・テンに変わりました。
戦争による中断があったものの、大正年間から継続的にベスト・テンは選出され続けており、2014年度のベスト・テンで88回を数えます。
posted by シーサー at 12:27 | TrackBack(2) | 過去のプレゼント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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